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実績紹介

ガラスフィルム
ガラスフィルム 建築フィルム

建築フィルム施工サービス

建設フィルム(ガラスフィルム)

建設フィルム(ガラスフィルム)とは、飛散防止、防犯防止、遮熱による省エネのために昨今、大変注目を浴びているガラスフィルムです。

自然災害、事故、犯罪が対策として注目を集めているガラスフィルム。
室内熱中症が問題視されている日常の対策としても最適なガラスフィルムについて
ご紹介します。

ガラス飛沫防止

窓ガラスが割れた際によるガラス片飛散被害を抑制する効果

地震や台風などの災害時の強い衝撃や強風で割れたガラス、不慮の事故などで人体がガラスに衝突した際のガラス片で二次災害を受けないための役立ちます。

いつ起こるかわからない震災のために、寝室の枕元に靴やスリッパを常備する事を
防災対策として取り上げられておりますが、予告なく突然襲ってくる自然災害・震災にどこまで冷静に判断ができるでしょうか。

そのような緊急時でもガラス飛沫防止フィルムを貼付することで、少しでも自然災害・震災の被害を軽減させることが可能です。
ガラス飛沫防止フィルムは衝突時の衝撃だけではなく、窓枠の変位によるガラス破損時の飛沫も想定しておりますので、衝突時におけるガラス破損だけではなく、
窓枠のゆがみや圧迫による変形でのガラス破損時も、飛沫することがありません。

これらの事例から、2015年には文部科学省が改定した「学校施設の非構造部材の耐震化ガイド」にガラスフィルムによる防災対策の必要性がについて記載されており
最近では、多くの人が集まる自治体や学校、公共施設等で耐震改修として使用されています。

大希望工事は不要ですので、既存のガラスであれば全面対応可能です。
戸建て、マンション、ビル窓、問わずガラス飛沫防止フィルム貼付 対応可能です。

防犯防止

泥棒による窓ガラス破損侵入を防ぐための効果

強力な粘着力と高透明多層ポリエステルフィルム構造である防災フィルムは
耐貫通性と耐衝撃性を向上させた強靭なガラスフィルムです。
泥棒防犯データとして、泥棒の侵入手口の半数以上が「窓ガラス破損」と出ています。
犯行時、窓ガラスを割って施錠を開けて侵入する。
近年このような侵入盗が1日80件以上おきています。
これは戸建てに限らず、マンションなどの高層階でも実際に起こっている事例です。
ロープを伝って屋上から侵入。そして玄関から堂々と出ていくという犯行です。

このような犯罪は
2分以内:53.5%、2~5分以内:20%
5分~10分以内:20%、
5分以上で70%以上
が侵入を諦めるというデータが出ています。

侵入までの時間がかかれば、侵入による犯行率が下がり、ガラスが飛沫しなければ施錠解除ができないので、犯行自体を防ぐ事が可能です。
残虐な事件が起きている近年、想定を超える自然災害、いつおこるかわからない震災。これらから少しでも身を守るために、ガラスフィルムは注目を集めています。

省エネ効果

外からの太陽光の遮断と室内の断熱流出防止効果

ガラスフィルムは省エネ効果が高い、フィルムとしても注目を集めています。
省エネ効果の高いガラスフィルムは、2種類。
強い日射を遮る遮熱フィルムと室内の熱を逃しにくくする断熱フィルム(低放射フィルム)の2種類です。

<遮熱フィルムの効果>

ガラスフィルム

遮熱フィルムは夏の強い日差しを遮断するフィルムです。
直射日光があたる自宅など、強い日差しを遮断するのが 遮熱フィルムです。

直射日光があたる家は、電気をつけなくても室内を明るくすると人気ですが南向きの直射日光が入る窓では、
室内の温度上昇させる要因となり室内熱中症の引き金にもなりかねません。

人気のタワーマンションなどでは、特に南向きの高層階では異常な室内温度となり、窓も開けられない
リビングで、クーラーを20℃以下に設定し続けてもまだ暑い・・・
という状況は良く耳にする事です。

それを防ぐために、明るい日差しを遮るカーテンを日中にしめておくしか手段はなく
晴れた日中でもカーテンをしめて、電気を付ける生活を余儀なくされるご家庭も少なくありません。
このような強い日差しを遮断するのが、遮熱フィルムです。

窓ガラスに遮熱フィルムを貼付することにより太陽の暑い日差しを反射し、室内への
日射熱を約50%カットすることが可能です。

タワーマンションなどの最新建築でしたら、既に窓ガラス自体に遮熱効果があるものを使用していますが、
それでも日常生活では「暑すぎる」という声が多数出ています。
家族は日中、仕事などで留守をしていても、家に残されたペットはこの暑さを耐えるしかありません。
日中家に残されたペットのためにも、室内にもこの遮熱フィルムを貼付するご家庭は大変多いです。

<断熱フィルムの効果>

断熱フィルムは低放射フィルムと呼ばれ、室内の温かさを逃がさないためのフィルムです。
寒冷地の家屋などでは、窓の側にいくとヒンヤリして寒い・・・なんて事が良くあります。
外気の冷気に冷やされたガラス窓が冷気となり、なかなか室内の温度を上げられない事も多くあります。

ガラスフィルム

せっかく温めた室内も窓ガラスが多い家では、その温かさを保っていられず、
ずっと暖房を必要とし、冬場の燃料代・電気代が大変な額になる事もあるのではないでしょうか。

このような状況でも断熱フィルムを貼付することにより、室内の赤外線を反射させ室外への流出を約40%も削減させるので、
暖気を保った室内が可能となります。
断熱フィルムは、遮熱フィルム機能も兼ね備えておりますので、窓からの日差しもカットし、
室内の断熱も流出させない一石二鳥のフィルムです。

ガラスフィルムは大希望工事が不要!

これらの効果をもたらすガラスフィルムは、既存のガラスに貼付するだけでOK!
窓ガラス自体を交換するような大希望工事は不要なので、お手軽にご自宅に取り入れることが可能です。

ガラスフィルム

建築フィルムをご検討中のお客様のお悩み

フローリングが紫外線によって焼けてしまってるのでフィルム施工してもらいたい

 

エアコンの効きが悪く遮熱フィルムを貼りたい

 

家の中を覗かれたくないからプライベートフィルムを貼ってもらいたい

 

車のガラスのフィルムを貼ってもらいたい

 

船の操舵室のガラスにフィルムを貼ってもらいたい

 

飛散防止フィルムを貼ってもらいたい

 

 

はい!建築フィルムのことはG,T,O,Sにお任せください。お困りの事がございましたらお気軽にG,T,O,Sにご相談ください!

 

 

防災フィルム・省エネフィルム共に、飛散防止効果がありますので、防犯+防災対策、
省エネ+防災対策と、かんたんに生活状況に応じた対策を取る事が可能です。

どんなに防砂対策をしても足元がガラス飛沫で身動きが取れなかったら・・・・。
一般のご家庭から、多くの人が集まる自治体や学校、公共施設、たくさんのお客様が利用する宿泊施設、事業所など。どんな場所でもカンタンに対策が可能です。
どんな細かい事でも可能です。いつでもご相談ください。

 

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