釣船・遊漁船ガラスの塩害・酸焼け・頑固な水垢除去ならGTOS「ガラス再生研磨」へ
釣船や遊漁船等の船舶を保有されている船宿や漁師様などから、この時期になると釣船ガラスの頑固な塩害・酸焼け・水垢・ウロコなどのご相談が多く寄せられます。
「釣船のガラスをいくら磨いても水垢が落ちない」
「遊漁船のステンレス部分の錆が進行しどうしたら良いの」
「お客様が同乗する釣船だからこそ透明感のあるガラスに復活させたい」
船舶に関するこれらの悩みは、全て当社の「ガラス再生研磨サービス」で解決します!
ここでは、釣船や遊漁船等の船舶ガラスの頑固な汚れが落ちない理由と、なぜガラス交換ではなくガラス研磨なのか、当社の「ガラス再生研磨サービス」の特徴についてご紹介します。
釣船・遊漁船ガラスの頑固な塩害や酸焼け、水垢が落ちない理由
釣船や遊漁船は釣り人を対象にサービスを行っており、ガラスの透明度はサービスの質を確保する意味でも重要です。突然ですが「所有されている釣船や遊漁船ガラスは曇っていませんか?」
もし、所有されている釣船や遊漁船ガラスが白濁していたり、頑固な水垢が付着している場合には、そろそろメンテナンスを考えた方が良いと思います。
ここでは、釣船や遊漁船ガラスの頑固な塩害や酸焼け、水垢が落ちない理由についてご紹介します。
最盛期だとメンテナンスができない
釣船や遊漁船でサービスを行っている事業者様共通のお悩みかもしれませんが、対象魚によっても異なりますが、一度最盛期になると次から次に釣り人が押し寄せますので、釣船や遊漁船のメンテナンスができません。
もちろん釣船を運行する際に最低限必要なメンテナンスはしっかり行っていますが、ガラスの頑固な水垢、酸焼け、塩害などは日常のお掃除ではなかなか除去できません。
このように最盛期だとなかなかメンテナンスをする時間がなく、釣船や遊漁船を運行されている方は特に苦労されています。
釣船や遊漁船は塩害の影響を受けやすい
塩害とは、海水の影響で塩分を含んだ水分がガラスに付着し、紫外線や雨水等と化学反応を引き起こすことでガラス表面が白濁してしまうことです。
ただ単純に塩分を含んだ水が釣船や遊漁船のガラスに付着するだけなら、すぐ拭き取ることで、塩害を防げます。
しかしシーズンに突入すると、毎回ガラスに付着した塩分を拭き取るわけにもいきませんし、忙しさのあまり放置してしまう方も多いですよね。
ガラスに付着した塩分を一度放置してしまうと、さきほども申し上げました通り、化学反応を引き起こします。
このような状態に移行してしまうと、単純な汚れではないため、通常のお掃除や研磨作業で取り除くことは困難です。
海水の影響で錆が生じやすい
これは、釣船や遊漁船のガラスだけではありませんが漁船を所有されていると海水の影響で至るところに錆が生じやすいですよね。これらの錆で釣り人からのイメージが悪くなることも懸念されているかと思います。
錆のメンテナンスで時間がかかってしまい、釣船ガラスには手付かずという事業者様も多くいらっしゃいます。
このように海水に直面している釣船や遊漁船だからこそ、常に塩害や酸焼けの影響を受けてしまいます。
釣船・遊漁船ガラスの塩害・酸焼け除去ならGTOS「ガラス再生研磨」
多くの釣船や遊漁船でお悩みの方が多いガラスの塩害や酸焼け、頑固な水垢ですが当社が提供している「ガラス再生研磨」なら完全除去可能です。
これまで頑固な塩害や酸焼け、水垢はガラス交換でしか方法がないと言われてきました。
しかし、当社はこれまでの概念を打ち壊しガラス交換なしでガラスの頑固な汚れを除去する技術を構築しました。
これにより今までは諦めていた塩害・酸焼け・水垢もガラス交換のような高額な費用をかけることなく、最低限のコストで完全除去します。
ここでは、GTOS「ガラス再生研磨」で釣船や遊漁船のガラス塩害・酸焼け・水垢を除去することの最大の特徴についてご紹介します。
他社では対応できない頑固な汚れでも特殊技術で完全除去
釣船や遊漁船ガラスの頑固な塩害・酸焼け・水垢は、ガラスの微細な隙間から奥深くに入り込み、他社ですと「ガラス交換しか方法がありません」と言われることが多いです。
しかし当社では、どんなに深く入り込んだ傷や汚れでも「ドライ工法」と呼ばれる特殊技術で解決します。
ドライ工法は、深く入り込んだ傷や汚れでも対応できる特殊技術なのですが、ガラス表面温度を約130度近くまで上昇させて汚れを削り取る技術のため、他社ですとガラス破損を恐れて導入できません。
しかし、当社は長年の経験からガラスを破損させることなく、ドライ工法を導入しています。
これまでは、ガラス交換でしか対応できなかった汚れも最低限のコストで除去できるのです。
ガラス交換よりも40%コストダウン
頑固な塩害や酸焼け、水垢が付着したガラスに対してガラス交換を行えば簡単に問題は解決します。
しかし、ガラス交換した場合の費用が高額なことをご存知ですか?
ガラス交換を実施した場合には、ガラス代と輸送費が発生します。このガラス代と輸送費がとてもコストがかかるのです。
またガラスが特注ガラスの場合には、更に高額に。
一方で、ガラス再生研磨の場合には、当然ですが、ガラス代や輸送費はかかりません。
これによりお客様の負担が軽減されガラス交換よりも40%コストダウンできるのです。
ガラス再生後も新世代コーティングで塩害や水垢の再付着を永年防止
ガラス交換することなく、塩害や酸焼け、水垢を除去したけれど、すぐに汚れが再付着してしまったら意味がありませんよね。特に、釣船や遊漁船は常に海水に直面した環境ですから汚れを落としてもすぐに付着してしまう傾向にあります。
しかし、当社が他社と全く異なるポイントはガラス研磨をした後に「新世代コーティング」を施工することで、汚れの再付着を防止できるところ。
新世代コーティングとは、下地処理を丁寧に行い短時間でもガラス表面の目に見えない穴に、コーティング剤が浸透する弊社同時のコーティング技術です。
施工後10分で指でも触れるレベルに硬化し、5時間で完全硬化するスピード乾燥が可能で、塩害や酸焼け、水垢の再付着を永年防止できます。
これにより他社のコーティングですと、数週間で汚れが再付着してしまったという場合でも新世代コーティングを施工することで、すぐにコーティングが剥がれることなくその後のメンテナンスやお手入れが楽になります。
釣船や遊漁船のハイシーズンに突入しても、メンテナンスが楽なので、たとえ汚れが付着しても落ちやすい状態が長続きします。
ぜひ、当社の「ガラス再生研磨」をご利用の場合には合わせて「新世代コーティング」の施工もご検討頂けましたら幸いです。
まとめ
釣船や遊漁船は常に塩害や酸焼け、頑固な水垢のリスクがつきもの。
中には、頑固な汚れが落ちないからと諦めてしまっている事業者様も多いのではないでしょうか。
またガラスの頑固な汚れはガラス交換でしか対応できないと認識している業者様も多く、落胆の声が聞かれます。
このようなお悩みをお持ちの釣船や遊漁船事業者様は、ぜひ当社の「ガラス再生研磨」サービスをご利用ください。
他社では対応できない頑固な塩害や酸焼け、水垢もガラス交換することなく完全除去可能ですし、汚れの再付着をさせない「新世代コーティング」もご提供できます。
現在、船宿や遊漁船、釣船事業者様から続々とお問い合わせ頂いております。
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